日報ぶりゅり

普通の人間たちが書く日報?。~日報なのに不定期更新。大過疎状態ぴえんの森遭難中まぢぴえん~

はま寿司ファンサイトを作ってみたって話

みなさん、お久しぶりです、竹内涼真です。

 

最近は火曜ドラマ「じゃあ、あんたが作ってみろよ」を毎週欠かさす見ています。

www.tbs.co.jp

 

ドラマをちゃんと見るのなんか何年ぶりかなと思い返してみましたが、止まらない老化によりそれも困難ということがわかりました。

好きな人がいること」おもろかったですよね、あの時代のドラマはすべて知っています。(本当にすべて)

山崎賢人はあの頃からずっとかっこいいな、今なんか自分のほうが老けて見えるんですが彼はクレヨンしんちゃんとかのび太とかその辺の類なんですかね。

まぁでも最近は話題のデスゲームでお忙しいようです。頑張ってほしい。

 

話は数行戻って、最近見ているドラマの「じゃあ、あんたが作ってみろよ」。

簡単に説明すると、モラ彼氏の勝男(竹内涼真)が尽くし系の彼女に振られてから更生してどんどんええ男になっていく物語です。

物語結構進んでて勝男がもう最高の男になっちゃってるのがたまらんですね、普通はモラってそんな簡単に治らないから。ありえん。

自分はめちゃくちゃモラハラ気質だと思うのでこれからも気合を入れていこうかなと思います。オラ!!

 

イナズマイレブンってもう発売された?

これ5年位前から1000回くらい言ってますが、イナズマイレブンってもう発売された?

なんかHIKAKINが騒がしいから多分発売されているんだろうなーって思っています。佐々木舞香ちゃんが声で出てるから買おうか悩んだんですが、体験版がムズすぎて自分にはまだ早かったので、リアル佐々木舞香ちゃんがキャラクターで使えるくらいまでいかないと買わないかなーって思っています。

 

ここまでのあっちこっちいったりした話は本当に関係ない話です。

何年も前の記事読んだらわかると思いますが、自分はま寿司が好きなんです。

ってことではま寿司ファンサイトを作ってみました。もちろん自分ひとりで作ったわけじゃないですが、結構気合いれて今も開発中です。

 

hamafan-next.vercel.app

 

はま検定とか結構頑張ったからやってみてほしいですね。(やるときはデータ集計に同意してくれると、なお嬉しい。)

あの伝説のアルティメットお寿司がついにブラウザで遊べるようになりましたよ!みんな!嬉しいですよね。いやぁ、感慨深い!

全国各地に散らばった仲間を集めるにはもうアルティメットお寿司しかないんですよ。

公式さんとかに色々配慮して作ったつもりですが、下手に広がって怒られるのも嫌なのでずーっと細々やりたいです。

本当はこれで莫大な広告収入を得て人生fireしたい。まだ広告すらつけてないけど、それこそ怒られそうだから怖い。

1年くらいしたらまた来ますね。

 

進むオジサン化

最近回ってくるネタツイが(大沢たかお祭り以外 ※敬称略)全く刺さらなくて、なおかつ消費スピードが年々上がっているから、ただただ多種多様な不愉快ツイートの波状攻撃を喰らわせ続けてくる、そんなコンテンツになっているTwitter(現X)くん。
普通に時代についていけてないだけだと思うので

Twitterを辞めたいのだけれど、もう取り返しのつかない程度には、生活に、人生にこびりついてしまっている。あとTwitterを辞めることで産まれる時間を、意味のない思考(本当に意味のないことを考える時間(例:急に取締役になったらどうしよう))に費やすことしかできないというのも理由の1つ。

この(↑)一文のみ読むと、まるで私がろくでもない人間かのように思えるが、この(←)文が『まるで』という言葉の不適切な使い方としてアンサイクロペディアに記載されてしまいかねないほど、私はろくでもない人間ではないわけではないので、この一文の情報量は0でしかない。

ただ、スクリーンタイムによると約4時間もの時間を、Twitterに費やしてしまったらしい。しかも貴重な日曜日に。なお平日のスクリーンタイムは参照しないものとする。

この先まあ長くて60年生きると仮定すると、10年間はTwitterを見る計算になる。こんな恐ろしい事実が平然とまかり通りかけているのに、私の「給料を100万くらい増やしてほしい」という要求は通らない。悔しい。

今、私にとってのTwitterは、波状攻撃の間隙を縫って変な友達が放つツイートを見てリアクションするだけのコンテンツとなっており、どちらかというとTwitterを眺めている時間で失っているものの方が大きいかもしれない。

Twitterを眺めている時間で、資格試験の勉強でもしたほうが良いのではないかと思う。

これ(↑)はガチのマジで真理ではあるのだが、平日の深夜0時44分にこんなしょうもない文章を書く人間が真理から遠く離れた場所にいることもまた真理ではある。

完璧な人間なんていないのだから という言葉を盾に、今日も明日も無駄なことばかりしていく。

だが私は優秀なので、この前新しく資格を取得した。一流の社会人は結果を出すのだ。

ちゃんとやっているからこそ無駄なことをしても許してもらえる。

なんだかんだ言っても根が真面目なんです。いい子。

週刊少年ジャンプ2025年10号掲載のONE PIECEを読んで

この記事はONE PIECEのネタバレを多分に含みます。

アニメを観て作画にくらっているに留まっている方は、読むのに覚悟が必要です。

また、週刊少年ジャンプ 2025年10号を読んで、舞い上がった気持ちを落ち着かせるために急ぎ当記事を書いているため、当ブログ 日報ぶりゅりにこれまで掲載された記事とは毛並みが違うことが予想されます。

上述のため、日報ぶりゅりのファンの皆様、ならびにONE PIECEファンの皆様にはあまりオススメしない記事となります。自己満足の記事です。

それでもという方のみ読んでください。

抗議・反論を含めた全ての意見を一切受け付けません。ご容赦ください。

質問のみ受け付けます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ということで第1138話 "神典" を感想交えて振り返ります。

その前に軽く自分語りを。

 

20と数年生きてきたわけですが、人生において1番長く深く興味を持ったコンテンツがONE PIECEです。

いつから触れているのかは明確には覚えていないですが、毎週DVDをレンタルして、家族で楽しんでいました。まだ3人家族だった時期だと思います。

 

アニメを楽しみ、当然のように単行本を集め始めました。

公言するのはあまり良くないかもしれませんが、漫画倉庫で中古のものを買っていました。

この頃の記憶なんてあまり残っていませんが、35巻だけなかったため飛ばして読んだことと、スリラーバーク編のナミの入浴シーンを繰り返し観たことだけ覚えています。

35巻を飛ばしていたということは……。

そうです、ルフィとウソップがタイマン張ったことをしばらく知りませんでした。

あとどこか一巻分しばらく買えなかった記憶がありますが、鮮明には覚えていません。たぶん52巻。

初めて新品を買ったのが56巻で、それ以降はずっと単行本の先頭を並走していました。

 

 

そんなこんなでずっと読んでいるONE PIECEですが、個人的にはずっとおもしろいと思っています。

ロングリングロングアイランド編も、スリラーバーク編も、魚人島編もパンクハザード編もドレスローザ編も……。

※僕は男の子なので、アフロが好きです。アーイエー!

世間的にはあまり好評ではない章も、とても楽しんで読んでいました。

引き伸ばしとまでは言わずとも、まだ過去編か……、長いな……、先の展開を急いでほしい……と思うこともありましたが、「まあまあ、完結まで読めればいいや」と思いながらも、毎週楽しみにしていました。(ジャンプ派になった、つまりは定期購読を始めたのは結構最近(とはいえもう4年くらい)ですが、紙で購入していた時期を考えるともう7,8年くらい前)

 

そんなこんなでワノ国編が終わり、レヴェリーが始まりました。

思えばその辺から、ONE PIECEの中の歴史について少しずつ明るみに出始めたような気がします。

もちろん、それまでも軽く触れられていたりしていましたが、五老星をも従える存在や、63巻くらいに名前が出てからというもの正体がまったく明かされていなかったジョイボーイの後ろ姿。

長らく大きな謎として君臨していた空白の100年について、ようやく紐解かれていくのかと感激した覚えがあります。

 

 

現時点で1330文字、今これを書いて1350文字、さらに増えています。

少し遠回りをしましたが、本題に入ろうかと思います。

 

 

今週はまずロキがいじめられているシーンから始まりました。

これはチョイ見せで見ていたので驚きはなし。

問題はその次、前回名前が明かされたシャムロックとシャンクスの関係性の確定。

案の定ではありますが、明言されるということが何よりも大きい。

シャンクスは物語のキーマンを担っていることに間違いはないと思うので、親族をはじめとするシャンクス付近の情報なんてなんぼあってもいいですからね。

シャンクスが聖地に戻ったというのがいつの話か、という疑問点を残して次のページへ。

 

シャムロックの剣がどうもケルベロスみたいだな……。

かの有名なラッスー(アラバスタ編で出た悪魔の実を食べた銃(今見てもよくわかんない設定))と同じように、悪魔の実を食べた剣と仮定します。

実際どうなのかは知らないですが、このままいくとフィガーランド家の双子の弟であるシャンクス(ダイタクでいう拓)の愛刀であるグリフォン悪魔の実の能力を持っていることになりますか?

ありそうでなさそうですが、こんなこと今はよくて。

今回イヌイヌの実 モデルケルベロスを食べた剣が出てきたことにより、僕がONE PIECEを読み始めるはるか昔から唱えられていた『黒ひげ ケルベロスの能力者説』が真っ向否定されてしまいます。事件ですね。

考察系Youtuberはネタが増えてニヤニヤしているはず。毎週そうだと思いますが。

 

また、緊急発進と書いてスクランブルと読む謎の技は一旦飛ばすことにします。

※よくわからないので。ただの技だと思います。

去り際に気になることを言っていましたが、ガスマスクみたいマスクをつけたマザーカルメルのとこにいたやつが来たらまた話題になりそう。

 

最近多くて嬉しいですが、今週もまたルフィ→シャンクスの印象が描かれていましたね。

ルフィが過去の話をあまりしない(SBSにて言及されていたため確定)のは、シャンクスとの思い出と、エースやサボの出自が大きく影響されているのかなと、月並みに思いました。

 

家族→ロジャー海賊団の話へと続き、扉絵でクロッカスさんと飲んでいた例の男。

これもうギャバンじゃなかったら脱帽です。

どうせめちゃめちゃ強いしかっこいいから楽しみにしているので、はやく出てきてほしい。

話は逸れますが、クロッカスさん、レイリーや今回のギャバンなどが各々の場所を選んだのは、やっぱりラフテルで知った情報が関わっているのでしょうね。我々は早すぎたという発言しかり。

ギャバンロードスター島じゃなくエルバフにいたのは、今回の大目玉両開きページに描かれていた壁画を守るためなのかなあ。

 

自然に話の進行ができるのは、仕事ができる証拠です。

壁画とともに記された神典。

「第一世界」「第二世界」、そして今の世界と言われている「第三世界」。

考察と言えるほど裏付けはないですが、どの部分が比喩なのか、そしてなにを表しているのかというところから、内容を読み解きたかった。無理です。

以下、考察。

 

 

「第一世界」

右側のページに描かれている壁画を見ると、やはり初代 "太陽の神" は月からやってきたのかなと。

第三世界でもあるように階級社会が成り立っていたと考えると、技術を携え月から舞い降りた存在(単体か団体かは要考察)は、奴隷階級の人から見ると神のように見えたに違いありません。

禁断の太陽については何を指しているか皆目見当もつきません、古代兵器かな。

 

2/3 午後追記

月からきた存在がもともと地上にいた人たちを奴隷のように扱い始め、それからの解放ということで初代 "太陽の神" であるニカが現れたって考え方もできますね。

 

『地の神は怒り

豪炎の蛇と共に

世界を死と闇で包んだ』

の部分に関しては、月の民が持ってきた技術の暴走ではないかなと思います。

それこそ核爆弾のようなものが地上で使われて、灰や煙に覆われ、そこに疫病なども流行ってしまったということを表しているのではないかなと、月並みですがそう思います。月だけに。

リヴァースマウンテン大噴火、地殻変動によるレッドライン爆誕、あると思います。

※レッドラインを蛇に例えがちなので。

 

最初の『地に炎あり』というのがなんなのか、というところですが、『豪炎の蛇』

がレッドラインを指しているとすれば、普通に当時大きな1つの大陸があったということなのかな?パンゲアみたいな。

 

おそらく古代兵器はここから。月の民の持ち込みかな。

 

「第二世界」

『森の神は魔を遣わせた』を読むと悪魔の実がよぎりますが、森の神がイム様で、魔が五老星を指しているだろうという説を僕は推します。

 

気になるのが『太陽は戦火を広げるばかりだ』という一節。

明らかに悪者として記されている "太陽の神" と思いましたが、なんか書き方的に二代目 "太陽の神" のことではないのかな。

"太陽の神" をただ「太陽」として表しているだけかもしれないけど、第二世界の部分だけ "太陽の神" が使われていないのがどうも引っかかる。

第一世界に関する部分の『禁断の太陽』を指しているのであれば、古代兵器のことを指していると考えると辻褄は合うのかも。

 

また、誰も知らないと思いますが、ちょっと前に自分の中で仮説を立てました。

二代目 "太陽の神" として有力なジョイボーイは、正義の味方ではなかった説。

結構危険な考えを持っていて、構図的には退治された感じだったのではないか。

二代目 "太陽の神" (仮)の「ジョイボーイ」と連合国軍(イム様筆頭 現世界政府)が、第三世界でいう「ルフィ」と「ティーチ」のように対立した考えを持っていたのではないか。

ティーチは現在の世界政府のもとに成り立つ世界を受け入れていて、その上で自分1人で生きていけるように力を持とうとしているように見えています。黒ひげ王国しかり。

※ラスボスが世界政府かティーチかは諸説あります。ティーチと共闘する説もあります。

 

ティーチが全てを手にした場合、強さだけで階級が決まる世界ができるのだとしたら、それは世界政府が支配している今の世界と似ているのかもしれません。

 

まあとはいえ、捉えようによってはどっちが正しいかが変わるって感じの思想になりそうですが、それは頂上戦争でドフラミンゴが似たようなことを言っていましたし、ONE PIECEに込められたメッセージのうちの1つだと思います。

 

仮にそれぞれの "太陽の神" (暫定を含む)の功績を推測するとすれば、

〜〜〜

初代 "太陽の神" ニカ

自由を求めていた『隷人』を解放し、自由を与えた。

「第一世界」で敷かれていた階級制度をひっくり返した。

その過程で古代兵器を使い、結果自分たちにも被害か及んだ。

第1136話の表現を借りると「全てを壊した破壊者」

 

二代目 "太陽の神"(仮) ジョイボーイ

自由を求め、ありとあらゆる種族との交流を望んだ。

その結果、軍事力や技術力といった面で ある巨大な王国 と他国との差が大きく開いた。

ある巨大な王国 の一強になることを恐れた他国が手を組み、ある巨大な王国 と連合国軍で戦争が始まった。

自由や平等を求めての行動が、他国からすると力を蓄えて他国を支配しようとしているように見え、結果的に自国を滅亡させてしまうことになった。

「世界が壊れぬよう現れた英雄」(未遂)

 

三代目 "太陽の神"(仮) ルフィ

夢の果てがみんなで大宴会みたいなものだと仮定すると、種族問わず仲良くしたいみたいな考えを持っているはずなので、レッドラインを壊し、世界政府が支配している状況すらも壊すことになるはず。

マダムシャーリーの予言から、少なくともレッドラインは壊してそう。

「全てを壊した破壊者」になるのかな?

〜〜〜

というふうになるのかしらと。

急ぎまとめてみたものの、考察というよりは妄想とかSSの方が近いと言われるとぐうの音も出ない。でも考察ってそんなもん。

眠たいので第二世界のまとめに入ると、

『半月の人』はDの意志を継ぐ一族(ある巨大な王国民)で、『月の人』は連合国側の人。

それぞれ違う夢を見てぶつかって、ある巨大な王国 側が負けました。

『人は太陽を殺し神となり』は(仮に)イム様がジョイボーイを殺して、第三世界へと続けたということを示しているのだろう。と思います。

とはいえ、 イム様は巨大ロボの激ツヨ覇気ですら取り乱していたし、ちゃんと戦って勝ったってことはなさそうな気がする。

魚人島にあったポーネグリフは連合国軍に負けたジョイボーイの、種族問わず生活できる平和な世界を作れなかったことに対する謝罪文だと推測します。 

 この記事を書き始めた時は『海の神は荒ぶった』が海面上昇を指しているのかと思っていたけど、よく考えたら当時の古代兵器ポセイドンである人魚姫が荒ぶった可能性の方が高そう。

ってことは第一世界のところに書かれていた『地の神は怒り』は激おこプルトンってことになるけど、その場合ウラヌスを指す言葉がない……と思ったけど、もしかして "太陽の神" がウラヌスを指すのか……?となるとなんでウラヌスだけダブルクォーテーションが……?

と、貧弱なオツムでは限界がある。

 

『彼らはもう会えないのだ』が誰と誰のことを言っているのかがわからず、ちょっと考えたもののわからない。

"太陽の神" と人々ってことなのかな。第二世界はジョイボーイと当時の人魚姫と言えないこともないけど、第一世界の方がわかんなくなっちゃう。プルトンの設計図があったことから無生物であることは確定しているので、やっぱり "太陽の神" と人々ってことになるのか……?

っていうか、もしかして第一世界の時代の掘り下げもあるのか?今から楽しみにしててもいいですか?

 

イム様、ならびに悪魔の実はここからだと思います。

もともと ある巨大な王国 は無能力者しかいなかったのかなとまで予想しておきます。

 

第三世界

『不都合な残影は

約束の日を思い出し

片われ月の声を聞く』

これは何を表しているのかわからないしかなり眠たいので、今パッと思いついたことをそれっぽく書きます。

 

不都合な残影について、まずは誰にとって不都合かを考える。

単純に第二世界でいう ある巨大な王国 と、連合国軍(現 世界政府)のどちらかで考える。おそらくこの2つの戦いが物語の根幹だと思うので。

第三世界開始時点で ある巨大な王国 は滅亡しているから、たぶん世界政府から見た不都合。

世界政府にとっての不都合といえば、上述の戦い、つまり空白の100年間にあったことに関する全て。その時の記憶を持つ存在なんて不都合極まりない。

こんなところまで読んでくれている人ならわかっていると思うからもう言っちゃうけど、『不都合な残影』をゾウだと仮定する。

そうすると、『約束の日を思い出し』と『片われ月の声を聞く』が、ワノ国編のあのシーンを指していると考えられる。

『片われ月』がルフィを指しているとすると、『片われじゃない月』がジョイボーイとなる。

だからなんだという話になるが、驚天動地の事実が隠されているはず。乞うご期待。

 

 

かなり眠たくなってきたのでもう筆を置こうと思います。

突貫工事で書いた考察もどきのSSゆえ、穴だらけなはず。

けどどうせ記事として残したからには、どこかがビタ当たりしていて、その時の僕が威張り散らかしていられるようになっていればいいなと思います。

ONE PIECEファンの端くれですので、毎週毎週楽しませてもらっています。

いつからか、深く考えないで読むのが1番楽しいかなと思ってあまり考察しなくなったけど、やっぱり頭使っていろいろ考えるのは楽しいです。

頑張って考察しても当然のように上を行かれるのはやっぱりすごい。

完結するまでは死ねないし、絶対死なないつもりです。

日曜深夜にダラダラ6,000文字近く書いてしまい、明日の仕事を頑張れるかは諸説ありますが、今度こそ終わろうと思います。

読んでくれた人がどれだけいるかはわかりませんが、ここまで読んでくれてありがとう。

またいつか会いましょう、さようなら。

 

P.S. 少し前ですが、ベガパンクの犯した罪の予想はビタ当てしました。次のナレッジキングは頑張りたいです。

追憶の彼方へ。

数年前の私は、それなりの記憶力を擁していた。英単語なんて一度書けば覚えられていたし、その気になれば数回復唱しただけの長文を長期間覚えることができた。その時覚えた言葉は、今もなお澱みなく言い放てる。恐らく、世界中の人間のうち上位1%に食い込める程度には記憶力が高かった。もちろん、ただそう思い込んでいるだけに過ぎないのかもしれないが、それなりに凄かったことは揺るがない。

そんな私も、ここ1, 2年で著しく劣化してしまった。特にここ3ヶ月の能力低下具合は目を疑うほどである。1時間前に友人と交わした言葉なんぞ当然の如く思い出せないし、今し方ポケットに仕舞い込んだ目薬の行方さえも探し始める始末。覚えようとして白紙に綴った言葉も、数分後には忘却の毒牙にかかっている。止め処なく流れ落ちゆく大切な記憶を、呼び止めることはできないのだ。

 

2022/11/15追記

この文章をいつ書いたかもわからない。おそらく私が書いたものではあるだろうが、全くもって覚えていないため、私が書いたものではないかもしれない。

あわやあわや。

永らく更新されていない(過去1年で数えるほどしか投稿されていない)日報ぶりゅり(通称 日ぶり)に激震を走らせる(グラグラの実)ため、過去生み出したゴミ(パストデブリとでもいうのだろうか)にも縋ろうとしている私(まるで藁を掴む溺れし者)は愚かであろう。

とはいえ、日ぶり界隈では投稿がすべて。投稿するだけで偉いのである。

今日から肩で風を切って歩くことにしよう。その程度の権利はあるはずだ。

 

では、さよなら。恐らく来年くらいまで会うことはない。閏年くらいのレア度だと思っててくれるとありがたい。

12月のメインイベントは何派?

時間というものは、まあまあ早いペースで進んでいくもので、気が付けば12月も後半を迎えました。ところで皆さんは、12月のメインイベントといえば何を思い浮かべますか?

クリスマス、大晦日あたりでしょうか。

小中学生のころはあんなにわくわくしていた12月のイベント達だというのに、今となっては好きなセクシー女優の新作を購入した程度のわくわくしか感じられなくってしまいました。(結構興奮するタイプ。)

私のおうちにはもうサンタクロースが来ることはないです。これが私の歳が原因なのか、私が極悪人であることが原因なのか、はたまた両者であるのか、真相はサンタクロースしか知りません。そう考えるとクリスマスというものは、キッズとカップルの為に存在しているのですね。だれもキリストのことなんて考えてもいないのです。

一方大晦日は、クリスマスよりもひどいような気がします。

近年の大晦日は寝過ごしてばっかりで、気がついたころには年が変わっている。なんてことが多いです。今年はD氏らと共に初詣に行く予定となっていますが、どうせ中止になるでしょう。いつもそんな感じですもの。

今年の12月は大晦日の年越しそばを楽しみに生きようと思います。

年越しそばが大晦日と元旦のどちらに属するのかという議論は、富士山が静岡県山梨県のどちらに属するかという議論に帰着しますか?

献血に行ったよ。

みなさんこんばんは、こちらは夜です。

今日は朝10時から400mL献血に行ってきました。献血ルームでの献血ではないので成分献血ができないのが残念ポイント2兆P。(丁度2兆P。)

 

久しぶりに記事を書くので何を書けばいいのかもう分からなくなっています、困惑。

これからは頑張って更新します、n回目。

 

私の腕から抜けていった血液ちゃん達は、透明のチューブを通って”血液を入れるパック”(ここでは仮にイノリチャンと名付けておきます。)に流れ込んでいきます。イノリチャンは謎マシーンに入れられており、採血中は、そのマゾマシーンの中でイノリチャンはぐるんぐるんにまわされています。

この仕組みがよく分からないのですが、血液が固まらないようにするのと何か関係があるのかもしれません。血液凝固阻止剤は空のイノリチャンの内部に予め塗布されているのでしょうか、何故採血中はマゾマシーンでイノリチャンがぐるんぐるんされているのかも気になるところではあります。

今日は担当の看護師さん?が、綺麗な若い女性の方だったので話しかけられませんでした。しきりに私の腕や手やらに触れてきたり、お茶を飲むことを勧めてきたり、挙句の果てにはストレッチをしようと言ってきました。もしかしたら私に好意があるのかもしれません。デュフ、デュフフフ... ...

ご飯くらいなら行ってあげてもいいですね。

でもやはり、担当の看護師さんは若い方でない方が私は嬉しいですね。その方が比較的楽しくお話ができるような気がします。熟女好きではないですよ?

ご飯くらいなら行ってあげてもいいですね。

 

とりあえずみなさんも献血に行ってみてください。痛みはほとんどありません。

少しは社会貢献しとこ。